美少女ゲーム移植リスト

サイトマップ
コンテンツ説明
ランキング年別本数
マイナーニュース
移植予想
声優比較
PCE (メーカー別)12本
PC-FX4本
SS (メーカー別)26本
DC (メーカー別)54本
PS (メーカー別)23本
PS22006年以降170本
(メーカー別)
PS3 (メーカー別)27本
PS47本
Xbox1本
Xbox360 (メーカー別)14本
SFC4本
GBA1本
ニンテンドーDS1本
ニンテンドー3DS1本
ワンダースワンカラー1本
PSP (メーカー別)108本
PS Vita (メーカー別)86本
独自の続編など
参考:任天堂非公認
マブラヴ FM
V.G.〜ヴァリアブル・ジオ〜
アーベル
日本テレネット
レッスルエンジェルス』関連
Find Love』関連
限定版一覧廉価版一覧
逆移植
CS版反映移植
コラボレーション
その他
コンテンツTop

美少女ゲーム関連 マイナーニュース

『オレは少女漫画家』は本当に逆移植されないのか?
>>お知らせ | Giza10 Staff Blog
>>「オレは少女漫画家」のPC移植は絶対にございません。

『保健室 〜マジカルピュアレッスン♪〜』&『保健室へようこそ』の様に
コラボレーション企画としてPC版を発表、そちらを先に発売するとか、

続編やファンディスクなど抜け道はいろいろありそうだけど。

あ、UMD-PGで年齢指定版を発売するって手もあるか。
 (単純に他機種への移植でも良いですが。)
このときにタイトルを変更しておけば『オレは少女漫画家』の移植では無くなり宣言に反しなくなりますし。

2013年3月29日発売『オレは少女漫画家R』
好きなことの真ん中で熱く生きる!女装漫画家が主人公の恋愛AVG
『オレは少女漫画家』が一般PCソフトとなって3月29日に発売

Rという一文字ですがタイトルに付け加わったことで『オレは少女漫画家R』の移植であって
『オレは少女漫画家』の移植では無いという抜け道が発生した?
とはいえ今更としか思えないのですが。


ソニーの性表現に対する規制への疑問
セガパートナーズ|セガチャン」で公開されていた、
『Pia▼キャロットへようこそ!!G.P. 〜学園プリンセス〜』のムービーを見て思ったのですが、
ソニーの性表現に対する規制は現在どのようになっているのでしょうか?

元となったPC版ムービー(piagp_second_demo.mpg)と見比べたところ、
55秒から1分過ぎまでの3連続などパンチラシーンは画像が修正されているのに
1分20秒過ぎ、"紗東陽菜"の着替えシーンはPC版のまま。
サイトでもサンプル画像として公開されていることを考えると修正忘れではなさそうですが、
チラリが駄目なのに下着が直接見えている着替えは問題ないのでしょうか?
 (さすがに1分40秒過ぎの"汐月さくら"のシーンはイベント画像が差し替えられていますが。)


P.S.
「ねこねこソフト」で公開されていた諸葛瑾の第111回番外に載っていた、2005年頃?の基準では、
ブルマ :○ OK!
スク水 :○ これもセーフ
パンチラ :× あーだめ
はんつはいてない :○ でも、これはセーフ

4項目目がセーフと言う事から考えると結構適当に決めている?


夢見師』(プリンセスソフト)の逆移植版、発売。
PS2のソフトでありながらキャスティングが裏名儀の声優中心だったという事を考えると納得です。

ところで『許嫁』はどうなる?
こちらは、発表されている声優8名中7名が裏名儀持ちといわれている顔ぶれ。
2006年12月13日まで公式サイトのフッターに「CLOVER」とクレジットが書かれていたのは
単なる間違いだったとしても、この作品も逆移植が規定路線なのでしょうか?

『夏色の砂時計』が逆移植済みであるということに加え、「デジタルワークス」の営業・広報代行を
「オークス」がしていたということもあり、特に驚くこともないのですが。

熱帯低気圧少女』(Nine's fox)の逆移植版が発売。
『許嫁』より最新の作品である&(『許嫁』の)廉価版が発売済みという実情を踏まえると
『許嫁』逆移植の可能性は低そうです。

PC版『夢見師』を発売した「H℃」は、「オークス」の18禁ブランドなのか?
「H℃」のサイトに企業情報といったものは見当たらないのですが、
『和風パスタ処 夢見庵』に社員と思われる「広報担当ダークサイドエリー」という名前を見つけました。
Yahoo!&Googleで調べてみると電撃オンラインに、
 "デジタルワークスのGlastonbury名物広報請負人ダークサイド・エリーさん"
と書かれています。
「デジタルワークス」といえば「オークス」が営業・広報代行をしていたソフトハウス。
ということは、やはり「H℃」は「オークス」の18禁ブランドなのでしょうか?

『熱帯低気圧少女』の逆移植版も「H℃」から発売され、
『夢見白書』のPS2版がプリンセスソフトからの発売と言うことを踏まえると
「H℃」は「オークス」の18禁ブランドと考えて間違いないでしょう。

P.S.
せいやん・YURIAの美少女ゲームは嫌い」第十四回放送より、
エリザベス(PrincessSoft広報)=ビクトリア(Nine's fox広報)というのは確実。
ダークサイドエリーというのは「デジタルワークス」用の名前?


『School Days L×H』インターチャネル・ホロンから発売
『With You』や『フレンズ』などの移植を「STACK」が手がけていたということもあり、
繋がりを考えるなら、もっとも納得のいくメーカーではあるのですが、
ゲームの内容を考えれば発売された今でもとても信じられないタイトル。
アニメ版の最終回のこともあり、話題には事欠かなかったようですが。

STACK(スタック)がクレジットされているインターチャネル作品
 (廉価版除く.2006年1月時OHPより)
<NECインターチャネル>
 1999/07/29:With You 〜みつめていたい〜 (SS)
 1999/04/29:フレンズ 〜青春の輝き〜 (SS)
 2000/04/06:絆という名のペンダント with TOYBOXストーリーズ (PS)
 2000/11/16:メルクリウスプリティ 〜end of the century〜 (DC)
 2000/12/02:Pia▼キャロットへようこそ!!2.2 (GBC)
 2001/06/21:Pia▼キャロットへようこそ!!2.5 (DC)
 2003/02/06:Pia▼キャロットへようこそ!!2 (DC)
<インターチャネル>
 2004/09/30:フレンズ 〜青春の輝き〜 (PS2)
故意なのか偶然なのか、オリジナルの『メルクリウスプリティ』を除くと、
「STACK」がクレジットされている作品はすべて「F&C」からの移植&関連作品。)


ブレード上原、キャラ画像発見から正式発表までの流れ
(斜め下から見た『レッスルエンジェルス サバイバー』)

コンテンツTop
サイトマップ
このページのTop